STEAM教育を自宅で学ぶなら「WonderBox」

文部科学省が「思考の基盤となるSTEAM教育をすべての生徒に学ばせる必要がある」と提言するSTEAM教育を自宅で学ぶなら「WonderBox」です。

 

WonderBoxとは




WonderBoxは、「幼少期の子どもたちに本当な必要な教育とは何か」ということについて考え抜き、何年にもわたり、毎週の研究授業で試行錯誤を繰り返しながらコンテンツに磨きをかける中で生まれた教材です。
どんなに役に立つ知識やスキルがあっても、それを学ぼうとする「意欲」や、理解できるだけの「思考力」がなければ、それは身につきません。
私たちは、幼少期の子どもには、まず何事にも取り組んでみようとする意欲や、どんなことからも学びを得る好奇心や感性を引き出すことこそが、何よりも大切なことだと考えています。

WonderBoxはそのような子供の学ぶ力を引き出す教材です。

 

注目のSTEAM教育分野

STEAMとは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Art(芸術)、Mathematics(数学)の頭文字をつなげた造語で、これら5つの領域を重視する教育方針です。
アメリカから広がった概念ですが、日本でも、文部科学省が「思考の基盤となるSTEAM教育をすべての生徒に学ばせる必要がある」と提言するなど、プログラミング教育の必修化を筆頭に、導入が進んでいきます。
多くの職業がAIやロボットに取って代わられる時代に、自ら課題や興味を見つけだし、意欲をもって取り組み、問題を解決に導いたり、新たなイノベーションを生み出していくための教育として、STEAM教育は注目を集めています。

引用:WonderBox

デジタルとアナログのハイブリッド

毎月届くキットと、毎週・毎月、新しい変化が起こるアプリで、常に新鮮なわくわくや驚きが続くよう、設計されています。月の合間にも、テーマやルールが追加されることで、適度な学びのリズムを生み出していきます。これができるのは、デジタルならでは!
現実世界と、デジタルの世界。そのどちらにも、「その世界でしか体験できないこと」があります。それを大切にし、組み合わせることによって、両方の体験が相互に作用し合い、より素晴らしいものになっていく。そんな「わくわく」を、ぜひ体験してください。
引用:WonderBox

教育のプロチームの経験や知見を凝縮

ワンダーボックスは、教育コンテンツ制作のプロチーム「ワンダーラボ」によって制作されています。ワンダーラボが制作する思考力育成アプリ「シンクシンク」は、世界150ヶ国に100万ユーザーを持ち、IQ、学力を伸ばす効果があることが、実証実験によって確認されています。ワンダーボックスには、シンクシンクから厳選したコンテンツも多数収録されています。経験と実績に裏打ちされた良質な教材だから、子どもの知性や感性が自然と伸びていきます。
引用:WonderBox

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